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楽観思考は良いことなの?

Category : 日記
こんばんは( ▰╹◡╹▰)

先日はてブ経由で見た
できない理由を指摘する人よりできる方法を考える人が成功する理由
http://ulog.cc/a/fromdusktildawn/4814
が、気になったので今日はその話(`・ω・´)

アイデア、提案、計画等を聞いたとき、
まっさきに、「それができない理由を指摘する」人と、
まっさきに、「できるようにする方法を考えてみる」人がいる。

そして、たいていは、できない理由を指摘する人の方が圧倒的に正しいし、説得力もある。

できる方法を考える人の「こうすればできるんじゃないか」というその場の思いつきは、
たいてい穴だらけで、間違ってる。

なのに、ある程度歳をとってみて、周りを見渡してみると、
風通しの良いまっとうな会社では、
おもしろい仕事と良い年収を得ている人たちに、
「まっさきに、できない理由を指摘するタイプ」
ってほとんどいない。

おもしろい仕事と良い年収を得てる人たちの多くは、
「まずは、できる方法を考えてみるタイプ」の人だ。

若い頃、あんなに圧倒的に正しかった
「まっさきに、できない理由を指摘する人たち」は
結局どうなったかというと、
歳をとっても会社では下っ端のままで、
つまらない仕事ばかりをやらされ、
軽んじられてる。


という書き出しから始まるこの記事
できない理由を指摘する人よりできる方法を考える人が成功する理由
としては少々前提が間違っている気がする (・ω・`)

>まっさきに、「それができない理由を指摘する」人と、
>まっさきに、「できるようにする方法を考えてみる」人がいる。
>そして、たいていは、できない理由を指摘する人の方が圧倒的に正しいし、説得力もある。
>できる方法を考える人の「こうすればできるんじゃないか」というその場の思いつきは、
>たいてい穴だらけで、間違ってる。
前提部分というのはココ
意見や主張を書く場合にA・Bで比較して
対照化させることがよくある
この記事の場合では
「できない理由を指摘する」人を圧倒的に正しいとして
「できるようにする方法を考えてみる」人が間違っているという部分である
しかし、いくら対照化させるためとは言え
「できるようにする方法を考えてみる」人を軽視した前提ではないか (・ω・`)

>できる方法を考える人の「こうすればできるんじゃないか」というその場の思いつきは、
>たいてい穴だらけで、間違ってる
とあるが、実際のところ
「こうすればできるんじゃないか」という思いつきには
既に「できない理由を考える」ということが含まれている
出来ない理由を踏まえて、それを為すための方法を考えるということである
更にそれに自身の案を付加している訳だ

できない理由を指摘する人とできない理由を考えつつ自身の案を付加する人
どちらが成功するかなど考えるまでもない (・ω・`)

さらにいえば
「できない理由を指摘する人」
「できるようにする方法を適当に考える人」
「できるようにする方法を真剣に考える人」
といった人がいる
本当の意味で成功する人は
「できるようにする方法を真剣に考える人」である
自身のアイデアを成立させるために
あらゆる手段を講じれることである

先日死去されたスティーブ・ジョブスなどが良い例である
彼がiphoneをipodをipadを作ったと思っている人もいるが
実際にシステムをくみ上げたりしているのは全く違う人だ
彼がapple社を作った頃でいえば
スティーブ・ウォズニアックという天才が
メカニック部分の殆どを担当していた
では、スティーブ・ジョブスは何をしたか
それはアイデアを出し、更にそれが成功するように
完璧なプレゼンテーションをしたのだ
ipodの誕生の瞬間なんてタイトルで動画もあるとおり
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4227272
そのプレゼンテーションは人をひきつけて止まないものだった


指摘するだけでは足りず、出来る方法を考えるだけでも足りず
結局の所、一番重要なのは
真剣に考え、行動に移すことであると考える(`・ω・´)


今日はこの辺で
フリフリ ヾ(・д・。)マタネー♪
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